丁寧な対応とチーム力

省力化・自動化の弊害

最近のベンチャーでは“やり取りはメールでしか受け付けない”であったり、SaaS型システムの導入支援を行っても、少しでも領域外になると追加費用を請求されてしまったりするケースも散見されます。
確かに効率的ではあるかも知れませんが、いざというときに相談ができなかったり、気軽な連絡が難しいという欠点があり、私たちは異なるやり方を選んでいます。

私たちはお客様と直接やり取りを行う“動画広告プランナー”を起点に、顧客の相談窓口を集約。
必ずオンラインではありますが、顔と顔をつきあわせたミーティングからスタートし、同じプランナーが最後まで案件を担当します。
そこで丁寧なフォローを行いながら進めることで、不安感を解消しながら、一歩ずつお客様とともに進んでいきます。
また、1社ごとに、戦略・制作・運用それぞれの専門家チームを結成。採用率数%のプロフリーランスとも連携しながら、チームとしてお客様を総合的に支援し、成果に繋げていきます。

最後は「人柄」で決めて欲しい

どんなに技術が進んでも、最後に頼れるのは「人材」だと信じています。
多くの企業様にとって、社内に動画広告のプロがいないからこそ、相談し、依頼して頂くわけです。不安があって当然です。
私たちが重視する考え方に「伴走者(パートナー)」であること、があります。
先生でもなく、下請けでもなく、横の関係性の中で、一緒に汗をかき、一緒に成果を創り上げていく。
そのためには”良い人柄を持っていること”が必要不可欠だと、私たちは考えます。
まずは気軽にご相談ください。皆様のモヤモヤをすこし、スッキリできると思います。

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