経営陣/経営方針

 経営陣紹介

上田一輝の写真
代表取締役社長
上田 一輝

1989年生まれ。東京農業大学醸造科学科を首席卒業後、大手流通企業グループ会社の営業企画部に従事。その後経営学講師として独立し、企業研修や大学講義を担当。その過程で“事業戦略に直結する動画広告の重要性”を痛感し、弊社を設立。200社以上にわたる企業の動画広告戦略を支援しつつ、経営を統括。

1989年生まれ。東京農業大学醸造科学科を首席卒業後、大手流通企業グループ会社の営業企画部に従事。その後経営学講師として独立し、企業研修や大学講義を担当。その過程で“事業戦略に直結する動画広告の重要性”を痛感し、弊社を設立。200社以上にわたる企業の動画広告戦略を支援しつつ、経営を統括。

小川貴司の写真
営業執行役員

小川 貴司

1969年生まれ。大学院修了後、東証一部上場メーカーで技術企画業務を経験。3社の日系コンサルティング会社で、経営・人事・営業分野を中核にしたコンサルティング業務に20年従事。580社以上の経営相談、120社以上の中小企業対象のコンサルティング経験を有する企業改革のプロフェッショナルとして活躍後、営業執行役員として弊社へ参画。

1969年生まれ。大学院修了後、東証一部上場メーカーで技術企画業務を経験。3社の日系コンサルティング会社で、経営・人事・営業分野を中核にしたコンサルティング業務に20年従事。580社以上の経営相談、120社以上の中小企業対象のコンサルティング経験を有する企業改革のプロフェッショナルとして活躍後、営業執行役員として弊社へ参画。

市川健太郎の写真

会計責任者

市川 健太郎

1980年生まれ。大学卒業後、大手金融機関から一貫して経理・財務畑を歩み、上場企業グループ会社にて、決算・銀行折衝・申告書作成・監査法人対応など、経理・財務・税務の幅広い分野を担当し責任者として勤務。その後弊社に参画。

1980年生まれ。大学卒業後、大手金融機関から一貫して経理・財務畑を歩み、上場企業グループ会社にて、決算・銀行折衝・申告書作成・監査法人対応など、経理・財務・税務の幅広い分野を担当し責任者として勤務。その後弊社に参画。

人事責任者

宮﨑 幸司

1975年生まれ。MBA修了後、複数社の外資系ハイブランドにおける店舗マネージャー・バックオフィス責任者を歴任。一貫して現場人事を統括し、組織能力の底上げに力を注ぐ。その知見を活かし、弊社に参画。

1975年生まれ。MBA修了後、複数社の外資系ハイブランドにおける店舗マネージャー・バックオフィス責任者を歴任。一貫して現場人事を統括し、組織能力の底上げに力を注ぐ。その知見を活かし、弊社に参画。

制作責任者

川端 寿重

1963年生まれ。大学卒業後、コピーライターとしてTCC(東京コピーライターズクラブ)新人賞ノミネート等実績を残す。大手広告代理店に転職後、大手企業の広告宣伝部門のクリエイティブプロデューサーとして、日本DM大賞、日経広告賞を受賞する。その後、弊社に参画。

1963年生まれ。大学卒業後、コピーライターとしてTCC(東京コピーライターズクラブ)新人賞ノミネート等実績を残す。大手広告代理店に転職後、大手企業の広告宣伝部門のクリエイティブプロデューサーとして、日本DM大賞、日経広告賞を受賞する。その後、弊社に参画。

アドバイザリー

野元 悠太の写真

クリエイティブアドバイザー

野元 悠太

大学卒業後、2011年に大手広告代理店に入社。7年間TVCMを中心に様々な大手ナショナルクライアントの動画の制作に携わる。2012年に朝日広告賞ブロンズ、広告電通賞ゴールドを受賞、2015年 電通代表としてアジア国際広告賞に出品。弊社ではクリエイティブアドバイザーとして参画。

大学卒業後、2011年に大手広告代理店に入社。7年間TVCMを中心に様々な大手ナショナルクライアントの動画の制作に携わる。2012年に朝日広告賞ブロンズ、広告電通賞ゴールドを受賞、2015年 電通代表としてアジア国際広告賞に出品。弊社ではクリエイティブアドバイザーとして参画。

富山 誠の写真
ビデオグラフィーアドバイザー

富山 誠

アクションスポーツを中心にCM、WEB CM、舞台、ライブ配信と多岐にわたり撮影を担当。大企業や有名アスリート等の撮影を行っている。また、演劇やコンクールなどの舞台撮影、大学のゼミにて学生を中心としたオンライン配信の指導なども行う。弊社では撮影アドバイザーとして参画。

アクションスポーツを中心にCM、WEB CM、舞台、ライブ配信と多岐にわたり撮影を担当。大企業や有名アスリート等の撮影を行っている。また、演劇やコンクールなどの舞台撮影、大学のゼミにて学生を中心としたオンライン配信の指導なども行う。弊社では撮影アドバイザーとして参画。

 経営方針

私たちは、利害関係者の皆様のために、以下の経営方針に基づき、
経営を行っていくことを誓います。

方針1 持続的かつ安定的な成長を志向します

私たちはいたずらに売上・利益だけを追うことなく、継続的に成長し続け、社員にとっても、お取引先様にとっても良い会社で在り続けられるように、長期視点を持って経営を行います。

方針2 顧客価値最大化のための技術活用を志向します

私たちはいたずらに流行りの技術だけを追うことなく、顧客の状況や必要度により、個々に最適な技術を選定し、活用することで、費用対効果と汎用性を高め、顧客に対する継続的な価値の最大化を行います。

方針3 三方良し、の精神を志向します

私たちはいたずらに特定の利害関係者のみにおもねるのではなく、どんなに難しかったとしても、すべての利害関係者にとって最適な形になるように調整を行い、最終的に社会が豊かになるような行動と思考をし続けます。

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